はげ

抜け毛が20代前半から徐々に気になり始めた

抜け毛が20代前半から徐々に気になり始めた

(公開: 2016年11月 6日 (日)

はげて来たので内服薬を身を持って体験しましたので、ここで紹介します。

20代前半から徐々に抜け毛が気になり始めて後半にはやや、若ハゲの部類に入ってしまいました。

何とか脱したいと思い、最初に、はげ治療対策として使用したのがスカルプD。使用していると後退や抜け毛は少し治まってきていたのですが、30代に突入するとそれでも、はげ治療の効果が出なくなってきてしまったので、とうとうAGAの内服治療薬、プロペシアを服用するようになりました。プロペシアを飲むようになってからは、一気に抜け毛が減り、発毛効果も目に見えて出てきました。

頭頂部あたりの毛量が少なくなってきており、光を浴びるとスカスカして見えていたのですが、頭皮が徐々に見えなくなってきており、若ハゲからもだいぶ脱しているくらいの頭髪量になりました。

但し1錠280円となかなかいいお値段がしていますので、継続して使っていくのはなかなか難しそうです。

最近は新しく、ザガーロも出たので、価格を考えるとザガーロの方が安いので治療薬を変更するかもしれないので、その時は、はげ治療の効果について記載したいと思います。

20代前半から、抜け毛に悩み、外用を使っていましたが、なかなか、はげ治療の効果が得られませんでしたが、内服薬でやっと抜け毛が治まってきてとりあえずは一安心しています。

薄毛の手当てにおすすめの方法は独力と医院のどっち